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ドリームワークスは16日までに、世界的に人気が高い冒険漫画「タンタンの冒険旅行」を原作とするアニメ映画を3部作で製作すると発表

米映画会社ドリームワークスは16日までに、世界的に人気が高い冒険漫画「タンタンの冒険旅行」を原作とするアニメ映画を3部作で製作すると発表した。スティーブン・スピルバーグ監督やピーター・ジャクソン監督が順にメガホンを執る。

 原作はベルギーの漫画家エルジェ(1907―83年)が手掛けた漫画シリーズで、少年新聞記者タンタンとその愛犬が主人公。日本語を含む世界70カ国語に翻訳され、発行部数は累計2億冊を超えた。
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特別付録として、前谷惟光や花くまゆうさく、高信太郎、滝田ゆう、武内つなよし、しりあがり寿、ジョージ秋山など人気漫画家が古典落語を漫画で描いた「古典落語漫画名作劇場 おちマン」

5月15日に発売された雑誌「BRUTUS」6月1日号に、特集記事「え〜、なにせミュージシャンも落語好きなもので!」が掲載されている。

2005年のドラマ「タイガー&ドラゴン」や、5月26日から公開される映画「しゃべれども しゃべれども」など、近年再ブームの兆しを見せている落語。この特集はミュージシャンと作る「落語」をテーマに、落語を愛するミュージシャンが多数登場。人気落語家との対談やお気に入りの落語CD紹介など、興味深い記事が並んでいる。巻頭には井上陽水と立川志の輔による対談を、6ページにわたり掲載。そして町田康による「私はこんな落語を聴いてきた。」、川上つよし&NARGO(東京スカパラダイスオーケストラ)による寄席初観覧日記、山口隆(サンボマスター)やミッキー・カーチスが語る落語を愛する理由、畠山美由紀が春風亭昇太に落語のいろはを教わる対談、オレスカバンドによる「今や落語CDもジャケ買いの時代です。」、キャプテンストライダムの永友聖也(キャプテンストライダム)の「落語世界への入り口はこんな映画に隠れていました。」など、読み応えタップリな内容となっている。また国分太一(TOKIO)と柳家三三、曽我部恵一と三遊亭白鳥、遠藤賢司と林家彦いちによる対談の他、ダイアモンド★ユカイ、高田漣、森雅樹(EGO-WRAPPIN')、ミト(クラムボン)がそれぞれ好きな落語の演目を紹介するなど、普段伺い知ることのできない意外な一面を見つけることができる。

今号には特別付録として、前谷惟光や花くまゆうさく、高信太郎、滝田ゆう、武内つなよし、しりあがり寿、ジョージ秋山など人気漫画家が古典落語を漫画で描いた「古典落語漫画名作劇場 おちマン」や、橘家文左衛門「夏泥」と柳家喬太郎「擬宝珠(ぎぼし)」という古典落語2席を収録したCDが付いている。特に柳家喬太郎「擬宝珠」はこれが初のCD化となる、貴重なもの。この特集を読んで落語に興味を持った音楽ファンは、ぜひこれらのアイテムを観たり聴いたりして、落語を身近なものとして楽しんでみることをオススメする。

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漫画・劇画レセプション

漫画・劇画レセプションのご案内というのが届いた。送り主はフランス大使館文化部。会場はフランス大使公邸!
いったい何がおきたのであろうか。興味シンシンである。もう、いってみたい気マンマンである。
が、フランス大使公邸! 一応「平服で」とは書いてあるが、思わず「平伏」したくなる相手だ。
フランス人が「カクテル形式のレセプション」にあたしを招いておる。周りでフランス語が飛び交い、話しかけられて曖昧な日本人笑いを浮かべると、こんどは英語で話しかけられ、バカみたいなぶろーくんいんぶりっしゅで「わたし残念英語たいへんよく話せないが、よいか?」とか何とかいわないといけないのだ。

逡巡はあったものの、とりあえず好奇心に負けていってみると、何かマンガ史研究会とかBD研究会とか出版社の版権部とか色々な知り合いがぞろぞろいるのだった。俺より英語のできない知り合いもゾロくらいはいる。よかった。
もっとも、やっぱりフランス人はフランス人、日本人は日本人で固まるね、どうしても。ま、フランス語できる人はいいけども。

でもね、凄かったデスよ、公邸。東京は広尾のどまんなか、元徳川家の庭。こんもりした芝生と林の谷間にずっと落ち込んだところにプールがあり、その向こうは森!(すぐ後ろが明治通りだけどね) 弘兼憲史さんいわく「あそこで素っ裸で泳いでも誰にも見られないな! な?」。ほかの誰かいわく「でも、絶対どっかにカメラありますね」(笑)。 さらにS社の軍事オタク名物元編集者いわく「あの玄関にいたやつのスーツね、なんたらかんたらといって、武器入れる隠しポケットとか防弾チョッキのね・・・・」。あれやこれや、けっこう面白かったです。何しろチーズがうまかった!

仏大使とグレナ社社長、日本の外務省関係の挨拶などがあり、僕はBDを何となく見ていたら、なかなか面白い本を見つけた。いきなり表紙で、妙に短い刀を逆手(左手が上=ツバより、右手が下)で思い切り力入れて握ってるサムライの絵があって、浮世絵だの黒沢だの幕末の色付け写真だのいろんな影響ごった煮の一冊で、楽しめた。巻末に全然わけわかんない日本語(意味なさない字列)があったりしてね。

あ、そうそう! 日本人マジメだから時間より早く着いちゃって、玄関で待ってたんだけど、ふと見ると水木しげるさんがいらっしゃるではないか! この話は、別項で!

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写真集がきっかけで、小学館の「ビッグコミック増刊号」で同線を題材にした漫画の連載

乗客の減少で累積赤字に悩む津軽鉄道(青森県五所川原市)を支援する動きが広がっている。地元住民が中心となって沿線の散策地図や写真集を製作したほか、17日には小学館(東京)発行の雑誌で同線を舞台にした漫画の連載も始まった。廃線危機が叫ばれる中、同社は「鉄道の魅力のPRにつながる」と感謝している。

 散策地図は、地元住民ら約700人でつくる「津軽鉄道サポーターズクラブ」会員で、飲食業福井絢子さん(59)=五所川原市=が作った。沿線を歩きながら約5カ月かけて自筆した労作で、A4判6枚に沿線の観光名所や名産品が載る。

 4月から沿線の12駅に約300部ずつ置いたところ、観光客に大好評で、5月の大型連休中に品切れになった駅も出たほどの人気ぶりだ。

 6月8日には、同クラブ会員の青森県職員太田忠光さん(56)=五所川原市=らが同線の冬季の名物「ストーブ列車」などを撮影した写真集「Take it Slow のんびり走ろう!」も小学館から発売される。印税の一部は、津軽鉄道に寄付されるという。

 写真集がきっかけで、小学館の「ビッグコミック増刊号」で同線を題材にした漫画の連載も決まった。題名は「ちゃぺ! 津軽鉄道四季ものがたり」。津軽中里駅前の食堂の孫娘で小学4年のちゃぺ(津軽弁で子猫の意味)を中心に、沿線住民の人間模様を描く。

 同線の利用客は、1974年度の約257万人をピークに、沿線市町村の人口減少などから減り続け、2006年度は前年度比約11%減の約37万人にとどまった。累積赤字は約6000万円にのぼり、厳しい経営状況が続いている。

 同社の沢田長二郎社長は「支援の輪が広がり、感激している。鉄道を大切に思ってくれる乗客の思いに応え、何とか今後も存続できるようにしたい」と話している。
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流行に拍車を掛けたのは、〇五年、〇六年と続けて映画化された人気漫画「NANA(ナナ)」

イチゴやメロン、オレンジ、バニラ、チョコレート…。アイスクリームさながらの種類がそろうフレーバー(香り)系たばこ。独特の甘い吸い心地が特徴だ。人気漫画の登場人物が愛用している影響もあり、県内では一、二年前から若者を中心に流行の兆しを見せている。一方、「オシャレ」「おいしそう」といったイメージに引きずられ、未成年者の喫煙が助長されるのではないかといった懸念の声も。県警は店員の目の行き届く場所で売るよう販売業者らに協力を呼び掛けるなど、未成年者が「甘い誘惑」に引き込まれないよう警戒を強めている。(鈴木実)
 たばこ卸売業者などによると、県内でフレーバー系たばこが出始めたのは二〇〇二年ごろ。それ以降、「DJミックス」「ブラックデビル」「ピール」「ブラックストーン」などさまざまな銘柄のたばこが出回るようになった。販売店や卸売業者は「ここ数年で急に人気が出た」と口をそろえる。

 香りを楽しみたい本格的な喫煙家のほか、流行に敏感な若者が主な購買層だ。

 流行に拍車を掛けたのは、〇五年、〇六年と続けて映画化された人気漫画「NANA(ナナ)」。登場人物の男性がフレーバー系のたばこを吸っており、主人公ナナが活動するバンドの名前もその銘柄名に由来する。

 那覇市内のたばこ販売店の従業員は「バンドをしているような若者もよく買いに来る。明らかにまだ未成年の顔をした子が来たので、断ったこともある」と話す。

 たばこの一つを手に取ると、封を開ける前から甘い香りが漂う。ピンク色のカラフルな外装は、表示がなければまるでお菓子のようだ。一方、ニコチン、タールなどの成分や価格は一般のたばこと大差ない。

 那覇署は昨年から今年にかけて、自動販売機でこれらのたばこを扱っていた那覇市内のホテルなどに対し、店員がしっかり年齢確認をできるよう対面販売にしてほしいと協力を要請した。

 県警のまとめによると、〇六年に喫煙で補導された未成年は一万一千四百三十三人。昨年は少年補導職員が昼間の街頭補導活動を強化したため、例年と単純比較はできないが、ここ五年間では最も多かった。

 県警少年課は「印象はおしゃれでも、たばこであることに変わりはない。年齢が若いときに喫煙を始めるほど依存度が高まってしまう。未成年者が安易に手を出さないよう周囲も気を付けてほしい」と話している。
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女子高生に人気の漫画を原作(すえのぶけいこ氏)にしたフジテレビ系ドラマ「ライフ」(土曜午後11時10分、6月30日スタート)

女子高生に人気の漫画を原作(すえのぶけいこ氏)にしたフジテレビ系ドラマ「ライフ」(土曜午後11時10分、6月30日スタート)の制作が16日、都内で発表された。高校を舞台にいじめ問題を正面から描いた作品で、いじめに立ち向かう少女役で北乃きい(16)が連続ドラマ初主演。いじめる級友役を福田沙紀(16)らが演じる。担当の中野利幸プロデューサーは「普通の少女が困難を乗り越える姿を描きたかった。まだ特定の役柄の印象もない北乃さんが適任だと思った」と語った。漫画は同名タイトルで02年4月から、少女漫画雑誌別冊フレンドに連載。15巻まで単行本化されている。
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「クレヨンしんちゃん」の漫画に「チョコビ」というお菓子が出てくる。この漫画から生まれた、オリジナルのお菓子

「クレヨンしんちゃん」という漫画(アニメーション)がある。幼稚園児の「しんのすけ」と家族の日常生活のエピソードを描いている。見ると単純におかしく笑え、時には「なるほど」と頷いたり、身近な題材を使っていたりする。

 「クレヨンしんちゃん」の凄さは、テレビ放映ではゴールデンタイムを飾り、下品と言われる映像や、下品と思わせる言葉(台詞)が、「子どもには見せたくない番組ランキング」で上位にランクインする番組にもなっている。

 「クレヨンしんちゃん」の漫画に「チョコビ」というお菓子が出てくる。この漫画から生まれた、オリジナルのお菓子である。主人公のしんのすけは、何かとねだる時に「チョコビ」と叫ぶ。何度も何度も出てくる。

 漫画の中では、「チョコビ」の違うバージョンもあり、「チョコビ」に描かれているワニの歯が、金歯になっているのもある。そして、幼稚園児の中では人気のお菓子でもある。

 漫画の中で登場する「お菓子」というのは、読み手の側にとっては一度は手にしたい! そんな欲求が出てくる。一度食べたい! 欲しい! そんな、人間の「欲」が投影されてしまう現象が起こる。漫画に出てくる物は、ある意味、「あこがれ」の物でもある。現実では手に入らない、それになることが出来ない、そんな感情を生むのも、漫画の効果と言える。

 この「チョコビ」というお菓子は、漫画から飛び出して商品化されている。安い店ならば、99円ぐらいで、買うことが出来る。子供からねだられる親には、嬉しい価格帯である。

 店で並んでいるのを目にすると「あっチョコビだ! 」と思わず言ってしまう。食べたこともないのに親近感というか、不思議な満足感があるのだ。

 漫画の中でしか食べることが出来ない「あこがれ」の「チョコビ」が、自分自身に何かをもたらしているのだ。

 「チョコビ」の商品価値というのはどこにあるのだろうか? 味か? 値段か? 売れ行きか? それとも漫画との相乗効果か?

 漫画から生まれる商品というのは、何故か人を喜ばせる力があるような気がしてならない。キャラクターの人形だったり、キャラクターのグッズだったり、そしてゲームだったりする。

 「チョコビ」の新しい商品も出現している。それは、漫画の中には出て来ない商品である。果たして、子供たちに受け入れられるか、興味がある。
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『銭の戦争』は、金に復讐しようとして金の奴隷になってしまった、ある男の物語である。同名の漫画を原作

パク・シニャンは、しばらく誤解と論争に苦しめられていた。
運動中に手首をケガしたことで、「自殺を図った」という噂が広がり、監督との衝突がささやかれた映画『眩しい日に』の制作報告会では、感想を述べて「非常に傲慢」といわれた。
ものごとに対する行き過ぎた情熱と自信が招いた結果ではあるが、パク・シニャン自身は噂に惑わされることはなく、釈明しようともしない。
「大勢には特に影響を与えない」という理由からである。相手を意識しない独特の話法は、先週行われた彼とのインタビューでも続いた。

彼がSBS『銭の戦争』で、テレビドラマに戻って来た。『パリの恋人』以後、3年ぶりである。インタビュー中、パク・シニャンはずっと遠回しなもの言いをせず、率直に自身の考えを吐き出した。堂々とし、自信に溢れる様子も相変わらずだ。しかし、真剣な話をしている最中、ちらりと笑って見せる様子は、相手の警戒心を解かせる。完璧な男がスキを見せた時の純粋さ、それが俳優パク・シニャンだ。

『銭の戦争』は、金に復讐しようとして金の奴隷になってしまった、ある男の物語である。同名の漫画を原作にしているが、単に富める者と貧しい者の対比でなく、我々の周辺で充分に起こりうる、また、起こっている金にまつわる悲劇を、笑いと涙のドラマで描き出す。
「原作の漫画は読みませんでした。漫画の内容をそのままドラマ化するわけでもありませんし、初めて見る人々も納得が行かなければと考えるからです。しかし、ドラマが終わったら比較してみるつもりです。実際、気になりますしね。」

パク・シニャンが演じるクム・ナラ(※“金の国”の意)は、名門大学出身のエリート証券会社アナリスト。しかし、実家が破産してしまい転落、ホームレスを経て、金融業者となる男だ。前作『パリの恋人』での財閥御曹役とは、見事に対照的な役柄であるのが興味深い。彼は、一銭もないホームレスになり、ゴミ箱をあさり、行く先々で門前払いを食わされる、社会の底辺に生きる人間を演じきった。

そのような演技がプレッシャーになったのではないかという質問に、彼ははっきり答える「全然。金がなくて腹を空かせていたことも多かったし、交通費がなくて家まで歩いたこともよくありました」「粗末な衣装を着れば、むしろ行動が自由になって気楽に演じられる」と話す。
だが、国内ドラマでは前例のないサラ金業者を演じるのは、簡単なことではなかったはずである。パク・シニャンは事実、そうした点に魅力を感じたといった。面白そうだという期待からだ。
「今回も、映画『約束』や『ビッグ・スウィンドル! 』の時のような、極端な反応がありそうですね。でも僕は、一般的に思われているような“サラ金”ではなく、“仕事人”を見せるつもりです」

彼は、演技者も徹底的にプロ意識と、それに合うシステムを整える必要があることを強調する。彼が何年か前、ハリウッドシステムのアクティング・ディレクターとリハーサルアクターを導入したのもそうした理由からだ。パク・シニャンはこれを「ゴルフ選手や野球選手にコーチがいるように、俳優の演技をそばで見守り、マンネリに陥るのを防いで、他の俳優とのバランスを維持する方法」と説明する。
『パリの恋人』撮影中、腰を痛めそうになったことがあります。もちろん僕にとっても災難ですが、視聴者う制作に関わるすべての方々に、被害を及ぼすことになるでしょう。そういうことが嫌だったんです」

『パリの恋人』で様々な流行語を残したパク・シニャン。今回のドラマでは、「私はクム・ナラです」と自己紹介するセリフが脳裏に焼きついたと話す。キャラクターを最もよく浮き彫りにするとともに、いつ誰と会う時も、自分を堂々とアピールできる深長な意味が含まれているからだという。
「ある人は借金して悪いことをし、ある人ノーベル平和賞をもらったりもします。このドラマが、やはりノーベル賞をもらえるようなドラマになることを願います。何より多くの人が愛や戦争について考えるように、金について考えてみる機会になったらいいですね。」

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吉本興業が刊行する同社初の漫画誌「コミックヨシモト」(発売元ワニブックス)の創刊日が6月19日に

本興業が刊行する同社初の漫画誌「コミックヨシモト」(発売元ワニブックス)の創刊日が6月19日に決まった。同社所属のタレントが原作や原案を提供し、気鋭の漫画家が描く。20~40代の男性を読者として狙い、第1号は25万部完売を目指す。毎月第1、第3火曜発売で税込み定価320円。


6月19日創刊の「コミックヨシモト」
 原作者として桂三枝さん、島田紳助さん、千原ジュニアさんらが協力。漫画家永井豪さんは、レイザーラモンをモデルにしたキャラクターが登場する作品を連載する。
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京都府警生活経済課ハイテク犯罪対策室と五条署は5月18日、ファイル交換ソフト「Winny」を通じ、週刊少年漫画誌の漫画をスキャンした画像ファイルを無断でアップロード

ACCS(コンピュータソフトウェア著作権協会)の発表によると、京都府警生活経済課ハイテク犯罪対策室と五条署は5月18日、ファイル交換ソフト「Winny」を通じ、週刊少年漫画誌の漫画をスキャンした画像ファイルを無断でアップロードし送信できる状態にしていた、東京都の少年A(17歳・高専生)、盛岡市のアルバイトの男B(26歳)、大阪市の会社員の男C(29歳)の3人を、著作権法違反(公衆送信権侵害)の疑いで逮捕した。

  少年Aは、今年2月から4月にかけ、集英社の「週刊少年ジャンプ」漫画作品をWinnyを通じて無断でアップロードし、不特定多数のユーザーに送信できるようして、著作権(公衆送信権)を侵害した疑いが持たれてる。Aは、違法と知りながらアップロードを続けていたことを認めており、漫画が早く手に入ることを自慢したかったと供述しているという。少年は、「ジャンプ」の発売日(月曜日)の前週の木曜日に、漫画をアップロードしていた。

  盛岡市の男Bと大阪市の男Cも同じころ、小学館の「週刊少年サンデー」の漫画作品をそれぞれWinnyを使って違法にアップロードした疑いで、Bは「史上最強の弟子ケンイチ」「金色のガッシュ!!」「ブリザードアクセル」、Cは「あいこら」「絶対可憐チルドレン」を違法アップロードした疑いがもたれている。2人も違法性を認識し、「早くアップロードすることで優越感に浸りたかった」、「注目を浴びたかった。たくさんダウンロードをさせてもらっていたので、『お返し』にアップロードをした」などとと供述しているという。
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第31回講談社漫画賞(講談社主催)が次の通り決まった

児童部門『天使のフライパン』(小川悦司)▽少年部門『さよなら絶望先生』(久米田康治)、『DEAR BOYS ACT』(八神ひろき)▽少女部門『IS(アイエス)』(六花チヨ)▽一般部門『おおきく振りかぶって』(ひぐちアサ)。副賞100万円。贈呈式は6月21日午後6時から東京・紀尾井町のグランドプリンスホテル赤坂で。
第31回講談社漫画賞(講談社主催)が次の通り決まった

 選考委員は軽部潤子、しげの秀一、寺沢大介、深見じゅん、福本伸行、藤本由香里、森川ジョージ(五十音順)。
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